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  <title>cotton+life</title>
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    <item>
    <title>ホンワリとロマンチックに…♪</title>
    <description>
    <![CDATA[ようやく暖かくなってきた？今日この頃、春なのか<br />
「エルニーニョ」なのか？<br />
日本の四季はこれから一体どうなっていくのでしょう？<br />
<br />
春と言えば、「卒業式」シーズン、そして社会人は<br />
「人事異動」の季節、そして「お引っ越し」の季節です。<br />
暖かい陽気とは反対に別れがあったり、でも、また<br />
新たな出会いもあったり。<br />
年明けからこの３月４月はほんとにアッという間に過ぎて行きますね。<br />
そんな毎日の中で、自分をいかに見失わずに、冷静に<br />
環境の変化に順応していくかが最大の鍵とも言えますね。<br />
何て、言ってる私ですが、芽が、いえ、目が回る程忙しくしておりました<br />
ここ最近です。そんな時にふと一息つきたくて<br />
見つけてしまったのが、<br />
<a href="http://www.blogrepo.com/pjump.php?jid=160&uid=12648&link=10" target="_blank">お部屋はプラネタリウム</span></a>です。<br />
<br />
一日の仕事を終えて、ゆったりとバスタイムを楽しんだ後、<br />
お気に入りのドリンク片手にゆったりとソファーで寛ぐ…。<br />
部屋には、この<a href="http://www.blogrepo.com/pjump.php?jid=160&uid=12648&link=10" target="_blank">お部屋はプラネタリウム</span></a>ちゃんが<br />
ゆったりと遊泳。。。真っ暗にすると<br />
幻想的に光るのです。<br />
<br />
<a href="http://www.blogrepo.com/pjump.php?jid=160&uid=12648&link=3" target="_blank"><img border=0 src="http://www.blogrepo.net/images/job/epoch/bnr3.gif"></a><img width=1 height=1 border=0 src="http://www.blogrepo.com/paccess.php?jid=160&uid=12648&link=3"><br />
<br />
地球と地球儀、月とあって、月の満ち欠けを体感出来たりします。<br />
メイクも何もかも洗い流した素顔の自分と向き合う時間、<br />
お気に入りのドリンク、DVD、プラネタリウムちゃんと<br />
ゆったり過ごすも善し、<br />
大好きな彼と、パートナーとお酒を酌み交わしながら<br />
プラネタリウムちゃんを眺めるのも善し、<br />
きっと、日頃忙しくて中々話せないような事も<br />
プラネタリウムちゃんが二人の心を解きほぐしてくれることでしょう。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.blogrepo.com/pjump.php?jid=160&uid=12648&link=2" target="_blank"><img border=0 src="http://www.blogrepo.net/images/job/epoch/bnr2.gif"></a><img width=1 height=1 border=0 src="http://www.blogrepo.com/paccess.php?jid=160&uid=12648&link=2"><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>jeanな日々…</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/jean%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85%E2%80%A6/%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%AF%E3%83%AA%E3%81%A8%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AB%E2%80%A6%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Sat, 24 Mar 2007 04:42:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ああ、結婚…</title>
    <description>
    <![CDATA[結婚…<br />
<br />
女は「これで幸せに<span style="font-size:220%">なれる</span><br />
　　　幸せにして<span style="font-size:220%">もらえる</span>…」<br />
と思い、<br />
<br />
男は「これで<span style="font-size:220%">苦</span>楽を共に出来る相手が出来た…」<br />
と思い、<br />
<br />
<br />
だからこそ、諍いが絶えなかったりする。<br />
<br />
これは、ここ最近私が感じた事。<br />
結婚生活も８年になり、歳もとって（注；私たちはお互い、２９歳＆３３歳で結婚、３３歳＆３７歳で初めて人の親になったもので…）<br />
若い頃見たいに、どちらかの帰りが遅くて喧嘩になったり、<br />
メールの返事が遅いと、喧嘩になったり、<br />
記念日がどうとかで揉めたりということもなく、<br />
（どちらかといえば、私の方が結婚記念日を忘れてしまっていたりする；）<br />
<br />
でも、やはり新婚当初は、女性よりも男子の方が新婚時代が早く終わるようで、<br />
ずーっとずーっと新婚気分でいたい私は、いつも主人に喧嘩を売っていた。<br />
<br />
沢山の修羅場と仲直り、妥協を経て少しヅツだけど、<br />
穏やかな人間愛…というものがどういったものかを教えてもらっている気がする。<br />
<br />
私と主人の思い出の曲です。<br />
<br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=53128.1&type=10&subid=">Billy Joel  イノセント・マン<br />
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=53128.1&type=10&subid="><br />
<br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=53128.1&type=10&subid="><br />
<img alt="icon" border="0"  src="http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/img/goods/L/MHCP-1019.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=53128.1&type=10&subid="><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=SfTCL09ZMKE" target="_blank">ビリージョエルを聞いてみる…</a><br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>jeanな日々…</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/jean%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85%E2%80%A6/%E3%81%82%E3%81%82%E3%80%81%E7%B5%90%E5%A9%9A%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sat, 16 Dec 2006 12:52:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ワークスタイルをコントロール</title>
    <description>
    <![CDATA[少子化問題…、年金問題…、と、<br />
色々な課題がニュースなどで取り上げられていますが、「先立つ物はお金」<br />
と、本当に生きているだけ、空気を吸ってるだけで、私たちの取り巻く環境には<br />
お金が必須ですよね。<br />
私も独身時代は、アパレルメーカーでショップ店長としてバリバリとやっていましたが、<br />
女性には「結婚」「出産」という大きな人生の節目があったりして、<br />
いくら「男女雇用機会均等法」なるものが法律で認められたって、<br />
実際に結婚して子供を産んで、また働いて、となると、<br />
守ってくれるものは、そりゃあ法律もそこそこ力にはなってくれるでしょうが、<br />
実際には、「家族の理解」「家族の協力」以外にない。<br />
「男女平等」とはいえ、女性には働く上で大きなネックになるのは<br />
独身時代なら、やがて迎える「結婚」「出産」の２文字。<br />
結婚してからは「家事」と「育児」。<br />
「男女平等」の本当の意味を男性も女性もよくよく考えてみる必要が<br />
あるはずです。<br />
「男女平等」なのだから女性もバリバリ働きなさいー。と歌っている一方で、<br />
本当に女性を取り巻く環境を理解しようとしている男性がどれだけいるか？<br />
悲しいかな、一緒になろうと言ってくれているパートナー、<br />
一緒に子作りした相手でさえも、分かってくれてはいなかったりする。<br />
また、当人である私たち自身も、女性が「働く事」の大変さや過酷さを<br />
リアルに実感出来ていなかったりも。<br />
<br />
私自身は実際には経験したことはなかったけれど、<br />
女性がキャリアを積もうとしていく上で、先に言った「結婚」「出産」は<br />
大きなネックになっていく。<br />
特に「出産」では長い人で１年以上、短くても<br />
産前産後で３ヶ月程の休みと、子供が生まれてからは<br />
育児と家事が大きなリスクになっていったり。<br />
結婚して私が最初に感じたことは、「休みがない」ということ。<br />
旦那さんが働いて稼いできたお金で家でぬくぬく…ああ、幸せそう…、<br />
なんてものではなかった。<br />
ず〜っとお片づけ、洗濯、掃除、料理、洗濯、掃除、料理、、<br />
どこかへ家族でお出かけして帰宅、ほっと一息、と思っても<br />
お茶が飲みたいと言われれば台所に立つ、１年３６５日、<br />
基本的に給料無しで休日もなし、勿論ボーナスも無し、が基本形。<br />
そして「会計」（家計）。この「会計」が一番またまた大変な心労辛苦となる。<br />
料理ひとつ、買い物の仕方まで、どこが一番安くて得か、<br />
「仕入れ値」をマーケティング。また、どこまで経費（家庭の維持費）を<br />
抑えられるか、毎日毎月が命がけなのです。ここを<br />
安易に考えていたら、もしもの事態、急病や急な出費などに対応出来ない。<br />
家庭はすぐに傾いてしまう、<br />
また「育児」。別名「育自」というだけあって、楽しいこと勿論ある、<br />
だけど、一人の人間を育て、導いていくという人生の一大事業、<br />
巨大プロジェクトだ。<br />
仕事で契約を取れたから万歳、大きなプロジェクトを大成功に<br />
終えられたから万歳、どちらも素晴らしいことだけど、<br />
この「育児」は、自分自身との闘い、それも子供が成人したって終わらない<br />
永遠の闘い。<br />
親として人間として、子供に模範を…なんて簡単なことではない。<br />
泣き叫ぶ子供をなだめたりよい事をしたら十分に褒めてあげたり、<br />
悪い事をしたらよおく話して聞かせたり、<br />
一人の人間とずーっと向き合っていく作業。この作業の中では、<br />
自分自身の未熟さや大人げない部分に嫌でも突き当たる。<br />
こんな大変な仕事、世の万人の男性に全部いっぺんにまとめてやってみて、<br />
と言ってすべてやれる人はいるだろうか？<br />
いいえ、女性だからこそ、出来ること。<br />
だから女性も自信を持っていいのだと私は云いたい。<br />
「結婚」も「出産」も「家庭」も「育児」も出来るからこそ、<br />
「仕事」も出来るのだと。あえて女性に「敵」が存在するならば、<br />
それは「女の子だもんね」と洗脳されて生まれた「感傷」。<br />
<br />
大切なのは、大層に聞こえるかも知れないけれど、「訴え続けること」。<br />
何も「なんとか運動」なんて旗印をあげて大通りを闊歩することではなくて、<br />
もしも働かざるおえない状況に陥った時ー、<br />
どうしても働きたいと感じた時ー、に身近な人にどれだけ自分自身の思いを<br />
伝えられるか、説得出来るかにかかっているかだと思う。<br />
「全然分かってくれない」なんて、<br />
泣き言を言ってみたくなることもあるでしょう。<br />
でも、前を向いて突き進むには迂回は出来ないもの。<br />
<br />
身近な人へ思いを伝え、理解してもらえたならば、<br />
次は、外への第一歩を踏み出す為の強力な協力者が必要となってくるでしょう。<br />
そんな時に頼りになるのが「人材派遣登録」。<br />
これまで培ってきたキャリアや自分自身の「働く意欲」を第三者に相談しながら<br />
仕事に従事していけるという心強さが何よりあるでしょう。<br />
これからは、すべて女性自身の力で家庭も仕事も未来も<br />
コントロールしていけるし、考え方、捉え方ひとつで<br />
足かせだと思っていたことが大きな武器になったりするものだと思う。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.blogrepo.com/pjump.php?jid=92&uid=12648&link=10" target="_blank">女性のための人材紹介（転職支援）サービス　WomanWill</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>jeanな日々…</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/jean%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85%E2%80%A6/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%92%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 02:53:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>地球は生きている…</title>
    <description>
    <![CDATA[今日母が一本のビデオテープを持ってウチへやって来た。<br />
（リング…ではありません！）<br />
「ねーねー、これ、懐かしいでしょ？！」と言って見せてくれたものは、<br />
小松左京原作の「日本沈没」…。草彅くんと柴崎コウのそれではなくて、<br />
私がまだ小学生だった頃に製作されたバージョンでした。<br />
新作のように特殊効果やコンピューター・グラフィックでない分、<br />
妙にリアルで、改めて、普通に生活しているこの今の環境がどれだけ貴重で、<br />
そして奇跡の塊であるんだという事を痛切に思いました。<br />
<br />
ここ1週間ほどの間に、九州で1度、北海道では2度も竜巻が起こって、<br />
誰かの大切な人の命が奪われて、生活も失って、<br />
森林伐採や宅地造成は勿論、地球温暖化で暖かい冬となり、冬眠をしないクマが<br />
人里にまで現れているという現実は、ニュースで聞いたり見たりだけでは<br />
何か映画か何かのようで、普段はピンと来ないのが私たちの一番の悪なのかも<br />
知れない、とつくづく思ったのでした。<br />
オリジナルバージョンの「日本沈没」には。当時の東大の地震研究の権威である<br />
偉い先生が出演されていて、日本列島が沈没する「しくみ」について<br />
語っています。<br />
私たちが住むこの地球は、半熟のゆで卵…という表現をされているのですが、<br />
玉子の殻にあたる部分に私たちは暮らし、その殻の下は、半熟の白身部分が黄身を<br />
中心に絶えず移動をしているのだそうです。<br />
その移動こそが、地殻変動という訳だそうです。言うなれば、<br />
私たちは「自然」という、奇跡的、絶妙なバランスの上に生活をしているという事になるのでしょうが、二酸化炭素の排出に核実験、戦争が、その「絶妙なバランス」を土足で踏み蹴散らしているという事なのでしょう。<br />
人間は「便利」さを求めていく以上、そこに科学の発展は切っても切れないもの。<br />
ある時は、自然との共存を試みながらも、一方で、その自然との闘いも<br />
避けられなかったりもするのでしょう。<br />
私たちに必要なのは、具体的な策をまず絞り出してもらおうと、専門分野の方達に<br />
すべてを委ねておいて、事が起こったときにうろたえたりするのではなく、<br />
常に、「私の孫の孫のその孫の為に…」と考え続けていくことが大切だなぁと<br />
思ったのでした。小さなことこそ大事、<br />
そう言えば、昔亡くなった祖母によく言われたっけ…「小事が大事」と。<br />
<br />
<br />
<br />
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<img alt="icon" border="0"  src="http://www.neowing.co.jp/pictures/s/11/34/GNBD-7380.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=77656.332290635&type=10&subid="><br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=77656.332290635&type=10&subid=">日本沈没 スタンダード・エディション　3990円<br />
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    </description>
    <category>jeanな日々…</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/jean%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85%E2%80%A6/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AF%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 18:12:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ホーム…</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
サイキン　オデアイ　シタ　イヤシノ　1キョク。。。<br />
マイケル・ブープレの「ホーム」。<br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=33310.1&type=10&subid="><br />
<img alt="icon" border="0"  src="http://www.boople.com/images/BPavCoverImage?JANCD=4943674065073&ON_CTL_CD=4106060189"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=33310.1&type=10&subid="><br />
<br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=33310.1&type=10&subid=">michael Buble マイケル・ブープレ/イッツ・タイム　<br />
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=33310.1&type=10&subid="><br />
<br />
ダーリンが深夜のお仕事（ラジオのＤＪなんです）で、<br />
子どもたちも寝静まって、家中がひっそりとした頃、<br />
この曲を聴きながらカフェオーレ大会（たった一人でね）したり、<br />
今季のファッションリサーチしながら聴いてます。<br />
誰にでも帰るべき家がありますよね、故郷・実家だけでなく、<br />
たとえばそれが、思い出の場所であったり、また物質的なものではなくって、<br />
心の中の何かであったり。<br />
私にとっての「ホーム」は幼い頃、父がまだ健在だった時に<br />
家族で車に乗って何処かへお出かけするシーン。<br />
また、辺りが真っ暗になって父の運転する車の後部座席で<br />
遊び疲れた私たち姉妹３人が団子になって眠っているんだけど、<br />
大抵、途中で私が目を覚ます。<br />
覚ますと、ハンドルを握る父が助手席の母と何やら楽しそうに<br />
「大人の会話」してるんですよね。<br />
このマイケル・ブープレの「ホーム」を初めて聴いた時に<br />
幼かったあの頃から以後、経験した親との衝突や葛藤（大抵は私の<br />
子供じみた考え）、社会に出て揉まれて忘れてしまっていた、<br />
このシーンが蘇ってきました。<br />
そう、確かに私は子供だったんだ！って<br />
当たり前のことが、すごく貴重で新鮮で、鮮明に脳裏に浮かびました。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=TQM1Qs857xc" target="_blank">マイケル・ブープレの「ホーム」を聴いてあなた自身の「ホーム」を探してみる？</a><br />
]]>
    </description>
    <category>jeanな日々…</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/jean%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85%E2%80%A6/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 10:29:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jean.blog.shinobi.jp://entry/62</guid>
  </item>
    <item>
    <title>快眠のススメ</title>
    <description>
    <![CDATA[もうすぐ2歳になるというのに、<br />
ウチの息子君はまだ乳離れが出来ていません；；<br />
とーっても甘えん坊で癇癪持ちで、私の姿が見えないと<br />
泣き叫びます。（本当に、虐待してるの？って勘違いされそうなくらいに）<br />
なので断乳は諦めて、「卒乳」という方向へ転換しました。<br />
ですが、やはり夜中や明け方にオッパイを求めて泣かれると、<br />
正直、辛いです。<br />
もうここ2年近く、熟睡出来てません。一度眠りについてから朝目覚めるまで<br />
ずーっと眠れたってことが一度も無いのです。<br />
そこで、最近私がはまっているのが、「アイス枕」。<br />
そう、熱が出た時にしかお世話になったことがなかった、この「アイス枕」が<br />
マイ・ブームなのです。<br />
昔からよく、「頭冷やせ」なんて言いますけど、<br />
寝ようと思っても明日の段取りや今日一日の事を振り返ってしまって<br />
疲れているのになかなか寝付けない、やっと寝付けても夜中に息子に何度も<br />
起こされたりする、そんな私には必需品です。<br />
常に冷凍室に４つは冷やしています。<br />
テレビだったか何だったかは忘れてしまったんですが、<br />
なかなか眠りにつけない、熟睡出来ないのは、日中使った脳が<br />
ヒート・アップしたまんま、クールダウン出来ていないんだそうです。<br />
なので、後頭部にこのアイス枕を当てて脳を冷やすことで<br />
心地よい睡眠に導いてもらえるのだとか。<br />
そして、試してみるとこれが本当に心地よい。<br />
もう究極の癒しでした。今では、日課のヨガの後に<br />
「さぁ、おねんねの時間だよ〜！」と<br />
私が号令を<br />
かけると、上の娘が冷凍室から「アイス枕」を持ってきてくれたりする。]]>
    </description>
    <category>jeanな日々…</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/jean%E3%81%AA%E6%97%A5%E3%80%85%E2%80%A6/%E5%BF%AB%E7%9C%A0%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1</link>
    <pubDate>Sun, 08 Oct 2006 09:50:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">jean.blog.shinobi.jp://entry/61</guid>
  </item>
    <item>
    <title>セレブが愛用する　WildlifeWorks オーガニックコットンＴシャツ</title>
    <description>
    <![CDATA[私たちの購買活動が直接的に動物たちを救うとしたら・・・<br />
チャリティなどではなく、企業のミッションとして<br />
「野生動物保護.」を初めて掲げたWildlife Works社のＴシャツ。<br />
Consumer Powered Conservation(消費者による保護活動)というコンセプトで、<br />
消費者の購買が支援につながる仕組みを企業にとりいれているんだそうです。<br />
<br />
アフリカのケニアに同社の所有するRukinaga鳥獣保護区は、80000エーカーの広大な敷地で、少なくとも47種類の大型動物、280種類の植物、315種の鳥類、何千もの虫、が確認されています。<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U4V1M+BOC1V6+J38+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D05002%26item%3D19-013-03-1" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://shop.genesis-ec.com/05002/pic/19-011-01-2_1.jpg"></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:150%">セレブ達も着ることで支援しています。</span><br />
胸に大きくプリントされるのは、様々な野生動物たち。その多くは絶滅の危機があるいわゆるレッドリスト入りして動物です。<br />
Wildlife Works のオーガニックコットンTシャツは、<br />
おしゃれな女性が着こなしやすいように<br />
フィットタイプのデザインを多数ラインアップ。<br />
<br />
セレブの支持も厚く、アリシア・シルヴァーストーンをはじめ、チャーリーズ・セロン、キャメロン・ディアス、パリス・ヒルトン、レイチェル・リー・クック、アンジェラ・リンドヴァル、シンディ・クロフォード、などなどがメディア・イベントを通じて紹介しています。<br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=U4V1M+BOC1V6+J38+BWGDT" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U4V1M+BOC1V6+J38+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.genesis-ec.com%2Fsearch%2Fitem.asp%3Fshopcd%3D05002%26item%3D19-013-03-1" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://shop.genesis-ec.com/05002/pic/19-013-03-1_1.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=U4V1M+BOC1V6+J38+BWGDT" alt=""><br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=U4V1M+BOC1V6+J38+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.harmonature.com%2Fshop%2Forganic_wildlife.html" target="_blank">WildlifeWorks オーガニックコットンＴシャツ</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=U4V1M+BOC1V6+J38+BW8O2" alt="">]]>
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    <category>jeanな日々…</category>
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    <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 03:13:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>絶対に持っておきたいバッグ！</title>
    <description>
    <![CDATA[カジュアルもシックもOKなボストンバッグ。<br />
ケネディー元大統領夫人のジャクリーヌや往年の大女優、オードリー・ヘップバーンを彷彿させるこのバッグは、本革とエナメル仕様。<br />
絶対に欲しい1品。<br />
大人気の為、一時品切れとなってこの度再入荷。ということで、<br />
残りに限りがあるようなので、早めにゲットせねば！<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105OKY+FD3PRM+104U+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.ne.jp%2Fgold%2Fopie%2Findex.html" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://www.rakuten.ne.jp/gold/opie/item_page/images/audrey/image_1.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=105OKY+FD3PRM+104U+BWGDT" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105OKY+FD3PRM+104U+BW8O2" target="_blank">デビュタントシリーズ　オードリー</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=105OKY+FD3PRM+104U+BW8O2" alt="">]]>
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    <category>ジーンズ秋冬コーディネイト</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA%E7%A7%8B%E5%86%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%88/%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E3%81%AB%E6%8C%81%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%B0%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 02:55:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『セレブの美肌法』美白への近道 </title>
    <description>
    <![CDATA[カリフォルニアで大人気のビタミンＣ美容液「b.glen」<br />
ビバリーヒルズの皮膚科医、Dr.Kがセレブリティーのために処方したビタミンC美容液、White C Serumが、日本でも手に入るというのでご紹介！<br />
レーザー治療やボトックスには抵抗があるという人（それ以前に費用が…<br />
ですよね）でも、自宅でくつろぎながら「お肌の若返りトリートメント」が<br />
出来るという優れものなんですね。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105OLC+ATDIEQ+YPG+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.bglen.net%2F%23" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://shop.bglen.net/big/big-images/SampleSet01.jpg"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=105OLC+ATDIEQ+YPG+BWGDT" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105OLC+ATDIEQ+YPG+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.bglen.net%2F%23" target="_blank">White C Serum お試し３点セット（初回限定価格¥1,050）</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=105OLC+ATDIEQ+YPG+BW8O2" alt=""><br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=105OLC+ATDIEQ+YPG+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fshop.bglen.net%2F%23" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://shop.bglen.net/images/mg-before-after.gif"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=105OLC+ATDIEQ+YPG+BWGDT" alt=""><br />
ここがポイント！<br />
<br />
『セレブの美肌法』美白への近道 ５ステップ<br />
１.	 美白効果を最大にするために、まずは洗顔。それから化粧水か蒸しタオルで　　　ゆっくりお肌を整えてあげること。<br />
２.	 White C Serumをたっぷりとお肌に浸透させ、ビタミンCでメラニンの発生をブロックすると同時にお肌を元気にする。<br />
３.	 White MC Gelで、コラーゲンとヒアルロン酸をたっぷり浸透させ、お肌の保水力を最大限まで高めてあげる。<br />
４.	 Super BIHAKU Creamで、ハイドロキノンをたっぷり浸透させ、できてしまったシミに働きかける！<br />
５.	夜１２時前にはベッドに入って、たっぷりと睡眠を取る。<br />
<br />
だとか。初回限定￥1050ー.なので、試してみるべきでしょう〜♪<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>beauty tips</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/beauty%20tips/%E3%80%8E%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%81%AE%E7%BE%8E%E8%82%8C%E6%B3%95%E3%80%8F%E7%BE%8E%E7%99%BD%E3%81%B8%E3%81%AE%E8%BF%91%E9%81%93%20</link>
    <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 02:41:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>BLUE TRAIN+2 (RVG)／JOHN COLTRANE</title>
    <description>
    <![CDATA[秋の夜長にゆったりとした気分で聴きたい1枚。<br />
囁くようなサックスの音色と独りを楽しむ時間は抜群の相性です。<br />
没後３５年目となる彼と伝説のエンジニア、ルディ・ヴァン・ゲルダーの<br />
リマスターによるジャズ永遠の名盤です。<br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=89241.1&type=10&subid="><br />
<img alt="icon" border="0"  src="http://familyclub.ne.jp/pic/70042a.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=89241.1&type=10&subid="><br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=nZ*hsHfAT6A&offerid=89241.1&type=10&subid=">BLUE TRAIN+2 (RVG)／JOHN COLTRANE<br />
</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=nZ*hsHfAT6A&bids=89241.1&type=10&subid="><br />
<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=pQdT21Np3Jk" target="_blank">You Tubeで視聴してみる…</a>]]>
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    <category>エンターテイメント</category>
    <link>http://jean.blog.shinobi.jp/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88/blue%20train-2%20-rvg-%EF%BC%8Fjohn%20coltrane</link>
    <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 18:50:45 GMT</pubDate>
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